マツドーナ日記

教師修業真っ最中の若者(?)です。雑学を現在増やそうと読書にはげんでいます。教育書だけでなく、様々なジャンルの書籍も読み、さらにレベルアップを目指します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

応援団 お疲れ!

応援団が終わった。

とっても勉強になった。

何が大切かよくわかった。

今回の経験を生かせる場は次は合唱祭。

昨年度は合唱祭は優勝した。

盛り上げ方。

今日まとまった。

自分のクラスのまとまりを感じた。

朝までいやだと言っていた子が参加できた。

目の輝きが違った。

本当に良かった。

今がゴールではない。

これからがスタート。

まとまりは最高だったと思う。

自分達が目指したものは達成できた。

しかし、全員が参加できたわけではない。

喜びを共有できたことがすごく良かった。

頑張りをねぎらい合うことができることってすごく重要なことである。

そんな雰囲気ってどうしたらできるのだろう。

一人一人が全力を尽くすことだろう。

何事も全力を尽くした後にこそ何かが生まれる。

いい経験になったのではないか。

力を抜いている生徒がいた。

だからこの結果だと思う。

そのときだけ力を入れていた生徒がいた。

その生徒は当日ミスした。

これが人生だと思う。

今回身にしみた。

見えた。

その場しのぎはこういう結果になるのである。

学べた。

次は合唱祭。

日ごろの生活。

遅れてくるのが続けばそれは偽りのまとまりにすぎない。

本気で。

本気。

スポンサーサイト

PageTop

先輩との飲み、語り

26日。 奈良のT先生と飲み、語った。 そこに表れたのは、なんとY大学の学生。 20歳。 大学生だけで先輩方をお呼びして、話を聞く企画をするという。 こんな思いを自分は学生時代には思ったこともなかった。 ただ、やはり現場に出ないとわからない部分が多いと思った。 そのことを考えた上で、いろいろアドバイスした。 アドバイスとしてとらえてもらえたかどうかはこれからの彼の行動でわかるだろう。 楽しみであると同時に、負けていられない。 まずは、1月8日。 お知らせです。 大学生が多数参加申し込みされています。 負けていられません。 新年早々に、尊敬する有田和正先生を愛知にお招きいたします。 ぜひ、新年のスタートから有田和正先生の 『「追究の鬼」が育つ学級づくりの根っこにあるもの』をお聴きになってください。 クローズアップ教師道 特別講演会 ☆講師:有田和正先生(教材・授業開発研究所代表) ☆演 題  『「追究の鬼」が育つ学級づくりの根っこにあるもの』   ☆日 時  : 2011年1月8日(土)           何でも話そう会 拡大サークル   10:00~12時ごろ(未定)         有田先生講演会           13:00~15:00 ☆場 所  :刈谷市総合文化センター 501教室 ☆参加費 : 事前申し込み 一般 3000円     学生1000円        当日申し込み 一般 3500円     学生1500円 ☆申込方法 : ① ホームページから申し込む  http://www.geocities.jp/takahiro4681/ (土屋研究室) ② メールで申し込む 1) 氏名、2)一般・学生の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、5)勤務先、 6)メールアドレス 7)参加希望(1日 午前 午後)      以上を明記の上、下記あてにお申し込みください。  hanasoukai@live.jp  「クローズアップ教師道 参加申し込み」と件名をつけて下さい。

PageTop

子どもとのふれあいを楽しむ

自分らしく。 今日からそれをモットーに。 だから、~せねばという考えはしないように。 周りの同僚先輩方から温かいことばもいただいた。 素晴らしい仲間に恵まれている。 早速今日から遊んだ。 というより、話をいっぱいした…。 いっぱいして、いっぱいして。 あ、ほめてない。 こう思う自分を押し殺した… ほめる? ほめないといけないの? いや、楽しんでいるなら自然とそうなるだろう。 ただ、心の片隅に。 そう。 無理してはいけない。 無理をして学問が「がくっモン=がくっときて、悶々とすること」にならないように。 いまを生きます。 自分らしく。 では、息子を風呂に入れます!!

PageTop

反省1

アクセス急増中です。 読んでくださるみなさま、ありがとうございます。 同じ学び場の先輩が今年度の反省をMLに流し始めたので自分も少しずつ始めようと思う。 1 朝の会 2 帰りの会 3 朝来てからの過ごし方 4 朝の黒板の活用 5 給食(終了5分前黙食)、食器の返し方 6 計画的なテスト 7 テスト返しの方法 8 ぶれること(『朝令暮改』が多かった。朝令暮改とは朝に命令を下し、その日の夕方に、それを翻(ひるがえ)すことらしい。命令や方針が頻繁に変わって一定せず、当てにならないこと。まさにその通りのことが多かった。ぶれすぎ。) 9 スピーチ 10 日記指導(これは中途半端に終わった。) 11 会社活動、当番活動(これが押しつけだった。来年度は児童の声から決めたい。  12 手の挙げ方 13 起立の仕方 14 自学(一年間継続したのは9割。残りイチワリを何とかしたい。)  とりあえず、今日はこのくらいに。 次は、来年度取り入れたいこと。 1 理科実験の方法 2 グループ制 3 リーダー制 4 あいさつ○連発 5 高速読み 6 名文暗唱 7 班学 8 斉学 9 一部ユニット型授業 10 やりたいことだらけ。 計画的に行いたい。 ぶれないことが目標。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。