マツドーナ日記

教師修業真っ最中の若者(?)です。雑学を現在増やそうと読書にはげんでいます。教育書だけでなく、様々なジャンルの書籍も読み、さらにレベルアップを目指します。

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仕事術

いかに早く帰るか!

そればかりを考えている。

段取り力。

しかし、なかなか帰れない。

仕事でか?

いやいや意外な仕事が入ってくる。

家庭訪問。

保護者の来校。

家族に会いたい。

しかし、息子と娘に顔を合わせることもなく、日々が過ぎゆく。

これでいいのか?

他人の子を面倒を見るが、自分の子に行きとどかない現実。

これはいかんだろう。

部活。

選手たちのやる気がすごい。

だから朝早くいく。

しかし、だらだらとした練習だったら行く意味はあるか?

家族を犠牲にするなら必要はないだろう。

自分の子がだれでも一番だろう。

それを察してくれているだろうか。

選手たちは当たり前のように思っていないだろうか。

自分がいること。

自分がカギを開けること。

もし、察する力があるのであれば行動は変わってくるだろう。

いかにして、早く帰るか。

早く帰れたら、家族にも会える。

朝早くいくということは息子と娘は起きていないうちにでていくということである。

会えないのだ。

だから、早く帰る。

そのためにいかにして帰るかを考えている。

部活後、すぐ出る。

これに限る。

すぐ帰りたい。

夜遅くまでいるなんてことははっきり言っておかしいのだ。

早く帰るべきなのだ。

家族が一番なのだ。

これが当たり前になる世の中になることを祈っている。

世の中、仕事が速いという人がいる。

割りきりである。

部活は楽しい。

趣味。

でも、帰りが遅いのは自分の力不足。

それだけではないのが現実。

しっかり、自分のライフスタイルを見直したい。
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