マツドーナ日記

教師修業真っ最中の若者(?)です。雑学を現在増やそうと読書にはげんでいます。教育書だけでなく、様々なジャンルの書籍も読み、さらにレベルアップを目指します。

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公共の場でのミス退治

結婚式の帰り道 電車の中でのミス退治を発見 「先生」と呼ばれる若者たちが互いを「先生」と大きな声で呼び合う。連発。 特定される言葉はやめたいと感じた。 質が低く見られる。 正直言ってもし同種の職業であれば、恥ずかしい。 満員の電車の中で酔いながら「先生」を連発する。 これは避けてもらいたかった。 名前も言い合う。 さらに、同僚の悪口も言い合う。 この文面では載せられないこと言い合う。 缶コーヒーを飲み終えたらそのまま。同じ駅で降りたものは他人の自転車のかごにそのまま捨てていった。 この場面を見て、学んだこと。 誰が聞いているかわからない。 誰が見ているかわからない。 職場のことはこういった場で話すべきではない。 「先生」という呼び方は避け、「さん」にした方がよい。(これは以前読んだ本にも書いてあった。教員のマナーというような本だった。) 同僚の悪口など、言うべきではない。 酔っぱらっているのはわかるが、わきまえねばならない。 こういう自分も、3次会の後で、かなり泥酔。 ミスを犯した。 あまりにも腹が立ったので、自分が参加する、仲間内のMLに感情そのままにMLで流してしまったのであった。自分も大して変わらない行為だと今更ながら反省。 仲間から「このメールをMLで流すのが適切かどうかが分かりません。内容についても、伝わらない部分が多いので、誤解を生むような気がします。疑問が湧いたのは自分だけでしょうか?」と反省を促された。また、もう一人からは、「反省は次へのスタートです。マイナスな言葉は減らしていきたいと最近よく思います。その人々の姿に何を学ぶか。そこを是非流してください。」との言葉。思慮深い仲間に感謝。 反省。 11月14日(土) 本気の教師、愛知教育大学に来たる! 土作彰先生・赤坂真二先生によるセミナーを開催します。 13:00~ 愛知教育大学にて 詳しくはこちら ありがとうございます。
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