マツドーナ日記

教師修業真っ最中の若者(?)です。雑学を現在増やそうと読書にはげんでいます。教育書だけでなく、様々なジャンルの書籍も読み、さらにレベルアップを目指します。

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プロの仕事

仲間の結婚式の二次会での出来事。 プロの人が司会、運営を担当していた。 なんというスムーズさ。 流れといい、司会といい、盛り上げ方といい、曲のチョイスといい、映像といい、ほぼ、満足。 すばらしい流れだった。 つかみもいい。 さすがだった。 やはり、何においてもプロはいるものである。 客を満足させるだけではなく、また来たいという気持ちにもなる。 さすがである。 学びだった。

AUTHOR: 生涯一教師 IP: 125.198.191.117 DATE: 01/11/2010 21:53:07 どこにどんな学びがあったか,詳しく教えていただけませんか? 大いに興味があります。 参考にしたいと思います。

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コメント


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生涯一教師さん
再度のコメントありがとうございます。
「琴線に触れたのは,「つかみもいい。」
この言葉でした。」
「授業を展開していく上で,子どもの考え,思考の流れを「つかむ」ことはとても大事なことです。」
その難しさを痛感しています。
でも、受け答えは、自分らしさを失ってはいけないな。本に書いてあるように真似てもやはり自分らしさがないと本当の言葉ではないな。最近そう思います。
「プロの技」
是非とも自分の者にしたいです。
こちらこそ、真摯にアドバイスまでしてくださり,ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

マツドーナ | URL | 2010-01-12(Tue)21:43 [編集]


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